摂津市史 編纂だより第6号

更新日:2026年04月01日

◎摂津市ゆかりの刀剣 -鳥養来国次と鳥養国俊-

・江戸時代に名刀を集録した「享保名物帳」に摂津ゆかりの刀剣が掲載されている。

・その刀剣は、豊臣秀吉などに所有された「鳥養来国次」と徳川家康などに所有された「鳥養国俊」。

・それぞれの刀剣のエピソード等を紹介。

 

◎明治維新と摂津市域 -木戸孝允と淀川と通して-

・幕末維新の変動を、摂津市域の人々が共に生きた淀川と「維新三傑」の一人である木戸孝允を通して紹介。