せっつ 今・むかし - まちなみ、今、むかし

更新日:2018年03月30日

急速に変化をとげた摂津のまちなみ。かつての風景は、思い出とともに、人々の記憶のなかにあるのでしょうか。

(昭和初期)

(昭和30年頃)

須佐之男命神社前の松並木・千里丘3丁目

大阪高槻京都線・千里丘2丁目

(昭和40年頃)

(昭和41年頃)

千里丘駅前の商店街

大阪高槻京都線・千里丘中央病院前の交差点

(昭和29年頃)

(昭和40年頃)

正雀本町1・2丁目付近

正雀駅前商店街

(昭和42年頃)

(昭和35年頃)

大阪中央環状線・市役所前

(昭和38年頃)

鶴野橋付近から一津屋方面

(昭和29年頃)

(昭和30年頃)

一津屋交差点付近から千里丘方面

淀川堤防沿いの道路・鳥飼西5丁目付近

(昭和40年頃)

(昭和40年頃)

八尾茨木線。鳥飼八町・宮鳥橋付近

大阪高槻線。鳥飼野々1丁目付近

(昭和初期)

(昭和20年頃)

南別府・筋違橋付近の味生水路

鳥飼五久交差点付近

(昭和49年)

大阪モノレール摂津駅前

昔の風景はどんなだったのでしょうか。
約40年前の風景が右にあります。

現在の風景

大正川堤防から大阪モノレール摂津駅方面

昔の風景

現在はどんなになっているでしょうか。
約15年後の風景が右にあります。

昔の風景

十三高槻線。三島3丁目の堂の橋付近

現在の風景

三島町役場(昭和31年)

摂津市役所庁舎

お願い

 景色は変わり、人の記憶もあいまいに。ここで使っている写真の多くはグラフせっつNo1で使用したものですが、撮影時期や場所がはっきりしないもの、もしかして間違っているかも知れないものがあります。ご存じの方、秘書課広報へお知らせください。