ページの先頭です

マイナンバーが必要となる手続きについて

[2016年1月18日更新]

マイナンバーが必要となる手続き

平成28年1月から社会保障・税分野の一部の手続きでマイナンバーの記入が必要になり、本人確認の方法が変わります。

社会保障分野

 国民健康保険、後期高齢者医療、介護保険、老人医療費助成、生活保護、障害者手帳の交付、障害者医療費助成、特別児童扶養手当、児童扶養手当、ひとり親家庭医療費助成、児童手当、子ども医療費助成、母子保健関係、その他福祉の給付 など

税分野

 市税(市民税、固定資産税など)

本人確認方法

マイナンバーの記入が必要な手続きでは、他人によるなりすましを防ぐため、正しいマイナンバーであることを確認する「番号確認」と、本人であることを確認する「本人確認」を行います。その際は、下記の書類を窓口に持参してください。

 

● 個人番号カードを持っている場合

  個人番号カードのみお持ちください。

 

● 個人番号カードを持っていない場合

  番号確認と本人確認の書類がそれぞれ必要です。

  ▼ 番号確認書類

   「通知カード」をお持ちください。 ※マイナンバー入りの住民票の写しでも番号確認ができます。

  ▼ 本人確認書類

   以下の書類をお持ちください。

    【顔写真付の本人確認書類の場合は  1つ】

      運転免許証、運転経歴証明書、旅券(パスポート)、身体障がい者手帳、精神障がい者保健福祉手帳、

      療育手帳、在留カード、特別永住者証明書など

    【顔写真付の本人確認書類がない場合は、以下の書類  2つ】   

      公的医療保険の被保険者証、年金手帳、児童扶養手当証書、特別児童扶養手当証書など

お問い合わせ

摂津市役所市長公室政策推進課

電話: 06-6383-1316