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平成21年9月14日から戸籍事務がコンピュータ化されました

[2009年9月14日更新]

平成21年9月14日から戸籍事務のコンピュータ化により戸籍の証明書が変わりました。

◆対象となる人◆

本籍地が摂津市にある人が対象です。住民票の住所が摂津市であっても、本籍地が摂津市以外の人は対象になりません。

◆戸籍謄本・戸籍抄本の名称、様式などが変更◆

これまでの戸籍全員を証明する「戸籍謄本」は「全部事項証明書」に、個人を証明する「戸籍抄本」は「個人事項証明書」に呼び方が変わりました(手数料は変わりません)

また、書式は縦書きの記述式から、横書きの項目別になり、また用紙もA4版になりました。

これまでの戸籍謄本・戸籍抄本と比べて大変見やすく、わかりやすい証明書となりました。

さらに、複写機などによる偽造を防ぐため特殊な用紙を使用するほか、市長印は電子公印となり、朱色から黒色の印刷されたものになりました。

お問い合わせ

摂津市役所市民生活部市民課戸籍係/住民記録係


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