今の大阪に必要なものは「まちの空気感」と「大阪のまちの顔」です。
さまざまな魅力的な都市資源を持つ大阪だからこそ可能なこと、
それは大阪の魅力、資源を再発見し、磨き、有機的に結び付けていくことです。
大阪ミュージアム構想では、大阪のまち全体をミュージアムに見立て、魅力的な地域資源を、住民の方々からの推薦を通じて「展示品」や「館内催し」として登録し、その魅力を内外に発信します。
地域住民、市町村、大阪府がそれぞれの役割のもと、
総力をあげて、大阪を輝かせ、人が感動し、楽しむ大阪を創る。
大阪ミュージアム構想は、大阪の都市魅力づくりの「大阪維新」です。
●地域住民・コミュニティは、資源を見つけ、活かし、自由に活動します。
●企業は、ビジネスチャンスに結び付けます。
●摂津市は、各地域のコンセプトづくりと活動舞台を確保します。
●大阪府は、各主体間の橋渡し、規制緩和など、大阪ミュージアムのトータルプロデューサーとしての役割を担います。
摂津市内にある大阪ミュージアム「展示品」「館内催し」の中で
新幹線公園が 大阪ミュージアム「ベストセレクション」に選定されました!(平成21年3月)
ご投票いただき ありがとうございました。
平成20年11月以降、推薦をいただき、現在、摂津市内にある次の12のものが、大阪ミュージアムの「展示品」「館内催し」として登録されています。
(詳細については それぞれの写真をクリックしてご覧ください)
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