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保険料の納付方法

[2013年2月6日更新]

保険料の納め方は以下の方法となります。

(普通徴収) 

・口座振替 預貯金口座から自動で引き落とします。

     (毎月末日に引き落とします。なお、末日が金融機関休業日の時は翌営業日です。)

       *市役所または金融機関等で直接納付を希望される場合は、お申し出ください。

(特別徴収)

・年金特別徴収 偶数月に年金から天引きします。

○年金からの特別徴収の対象となる方

後期高齢者医療制度に加入している方及び国民健康保険に加入している65歳以上75歳未満のみの世帯の世帯主の方で以下に該当する場合

・年金を年額18万円以上受給している

・介護保険料と国民健康保険料または後期高齢者医療保険料を合算して年金受給額の2分の1のを超えない

但し、制度の途中加入や年金の種類によっては事情により普通徴収となる場合があります。

*国民健康保険料の特別徴収は、平成20年10月から開始となります。

●国民健康保険の保険料は税の所得から控除されます

 国民健康保険の保険料は、社会保険料として税の所得から控除されます。所得税や市・府民税を申告する際にお忘れなく
 控除される国民健康保険の保険料は、1月から12月までに納められた保険料の総額です。

お問い合わせ

保健福祉部・国保年金課 収納係